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事業の趣旨および目的 |
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城陽の冬の風物詩 “TWINKLE JOYO”
今年も来る12月1日より25日までの25日間、城陽市総合運動公園(鴻ノ巣山運動公園)レクリエーションゾーン一帯を主会場に、光のページェンTWINKLE
JOYO 2011を開催します。
城陽市の新しい観光資源の開発をテーマに平成14年にスタートしたこの催しも回を重ねるごとに発展し、昨年は約18万人の来場者が訪れるまでになりました。
また、文化パルク城陽を始め、市内のコミセンやぱれっとJOYO、商店街にもイルミ装飾の輪が広がり、城陽市観光協会は、府内で唯一、平成22年度京都府観光連盟優良観光団体会長表彰を受彰しました。
10回目を迎える本年は、イルミ球を55万球に増設し、市民との協働による装飾出展を行うほか、期間中、様々なイベントや地元特産品等の販売を行い、城陽を一段と盛り上げたいと考えています。合わせて経済産業省などが提唱するグリーンクリスマス事業に参加し、環境にやさしいエネルギーの利用促進を呼びかけます。
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主 催 |
城陽市観光協会(主管:TWINKLE JOYO 2011実行委員会)
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実施期間 |
平成23年12月1日(木)〜12月25日(日) 25日間
点灯時間 17:15〜21:30 (12月1日のみ)
17:30〜21:30
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実施場所
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城陽市総合運動公園レクリエーションゾーン一帯、文化パルク城陽
市コミュニティセンター(北部を除く)、ぱれっとJOYO
近鉄寺田駅前一帯、アクティ城陽商店街
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来場者数 |
190,000人(見込み) |
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イルミネーションの球数 55万球 |
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※星和電機23年度寄贈分(ろうそく色3万球・白色4万球・青色2万球・ピンク色3万球)
・出展作品:24点
・参加:城陽自分おこし事業推進プロジェクトチーム、富野生き生き倶楽部の24団体
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実施イベント |
点灯式
12月1日(木)17:15〜 12月2日(金)以降17:30〜21:30
イベント(土・日・祝を中心に)⇒イベント広場(きらめくサウンド広場)
※土・日・祝を中心に平日もイベントステージを演奏・演舞しております。
・イメージキャラクター「イルミン」撮影会(予定)
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物産等の販売 |
12/1〜12/25の間、石の広場と階段上にバザール会場・光のマーケットと縁日ひろばを設け、特産品や温かい飲食物などを販売する。
TWINKLEグッズや光ものグッズ等さらに東日本大震災による東北物産の販売も行う。(予定)
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アクセス |
近鉄寺田駅〜JR城陽駅〜会場間に臨時バス運行(有料 片道150円)
・寺田駅発:17時台と18時台 4本 19時台 3本 20時台 2本
・会場発:19時台〜21時台 20分間隔で運行
寺田駅行き最終バス 21時40分
・公共交通機関の利用を最優先で
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駐車場 |
会場内及び、周辺に臨時駐車場を設置(駐車無料)
※駐車場が少ないので公共交通機関の利用をお願いします。
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協力金 |
会場内で、運営協力金の呼びかけを行う(入場無料) |
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後援 |
城陽市、城陽市教育委員会、近畿経済産業局、京都府山城広域振興局、城陽商工会議所、(公財)城陽市民余暇活動センター、城陽市社会福祉協議会、城陽市文化協会、城陽市国際交流協会、(社)日本観光協会関西支部、(社)京都府観光連盟、KBS京都、エフエム京都、エフエム宇治放送(株)、京都新聞社、(株)洛南タイムス社、(株)城南新報
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特別協賛 |
星和電機(株)
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協賛 |
協賛金をいただいた企業・団体・個人 |